好中球のここがすごい!

人体の物語「Being」は、物語として楽しむために創作要素をたくさんもりこんだファンタジー風に作成しているので、このたび「推しが毎日私の体内で死ぬ」と題したシリーズを新設し、できるだけ教科書に近い細胞擬人化ネタ漫画も描くことにしました。
「Being」はファンタジー、「推しが毎日私の体内で死ぬ」は勉強ネタ漫画、という分類です。

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